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コラム

大谷内 泰久
大谷内 泰久

最強の男・大谷内泰久の重賞分析

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2015年06月08日

モーリスが4連勝でマイルの頂点に! 鳴尾記念はラブリーデイがV

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モーリスが4連勝でマイルの頂点に! 鳴尾記念はラブリーデイがV

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【安田記念(GI)】 東京芝1600m・良
1着 ▲モーリス    1分32秒0
2着 ○ヴァンセンヌ   クビ
3着  クラレント   1馬身1/4
馬 連 1,740円
 府中の芝1600mで争われた春の最強マイラー決定戦。芝は連続開催の7週目で、Cコース使用2週目だった。ダートは雨が残っていたが、芝は良馬場。少し渋っていたかもしれないが、大きな影響はなかったと思われる。

 レースを引っ張ったのはリアルインパクト。軽快に速めのラップを刻み、3ハロンを34秒3、1000mを57秒3で通過した。直線は3番手にいた4歳のモーリスが早めに抜け出し、最後でヴァンセンヌが強襲するという展開になった。勝ったのはモーリスで、1番人気の期待に見事応えた。勝ち時計は1分32秒0で、レースの上がりは11秒2−11秒3−12秒2の34秒5だった。

◆1着 モーリス(1番人気・6番枠) 川田将雅
 6番枠、ヤネは戸崎圭太から乗り替わって川田将雅。川田は3歳の500万下勝利時に跨っていた。ゲートの中でうるさくしていて、後ろ脚を踏ん張ってもいた。それでスタートが切られてボコッと出る。しかし、すぐにトモが入って行き脚がつき、馬の間をスーッと上がっていった。5番手までポジションアップし、川田が手綱を抑えた。

 気持ちが乗って行きっぷりが良すぎる状態ではあり、川田がずっと落ち着かせようとしていた。ただ、手綱を引っ張り切るわけではなく、遊ばせているところがあった。確認をとったわけではないが、ミルコ・デムーロの抑え方を参考にしているのかもしれない。

 中盤も気合を表に出して走っていて、3コーナーを過ぎて3番手の外に上がる。直線に向いてからは、左前にいたケイアイエレガントを目標にし、じっくりと追い出しを待った。無理なく自然と並び、残り300mに来てようやく川田が追いに入った。

 モーリスは手応え通りにしっかりとギアを上げてグッと抜け出す。200mで後続との差は2馬身ほど。一頭になってからも気を抜くことなく脚を使っていた。最後はさすがに少し鈍ってヴァンセンヌに迫られたが、クビだけ押さえて勝利をつかみ取った。

 勝ち時計は前出の通り1分32秒0(良)。自身の上がりは34秒5だった。見た目よりは息が入っていたのだろうが、気持ちが入りながら正攻法の競馬になって府中のマイルGIを乗り切ったのだから素晴らしい強さである。

 当日は圧勝した2ヵ月前のダービー卿チャレンジTから2キロ増えて510キロ。堀宣行流の調整で大きめを入念に乗られて仕上げられてきて、以前にあった緩さが抜け、ボリューム感があり、筋肉もついて目立つ体つきだった。万全と思える状態に持ってきていた。

 母系は重厚なメジロのラインで、祖母のメジロモントレーはアルゼンチン共和国杯など2000m以上の距離で重賞を4勝している。父は08年にジャパンカップを制したスクリーンヒーロー。同産駒には長距離馬もいるが、意外とマイラーが多い。

 血統だけ見れば2000mぐらいまでは問題なくこなす。スタミナを潜在させているのは間違いなくて、ただ、馬体と気性を考えると、距離が延びるのはプラスとは思えない。堀師は「距離を延ばしていきたい」と考えているようだ。まだ4歳、肉体面にも精神面にも成長する余地が残っていて、もっと強くなっていくだろう。

◆2着 ヴァンセンヌ(3番人気・13番枠) 福永祐一
 13番枠からのスタート、ヤネは主戦の福永祐一。ゲートの出は五分で、出していかずに自然と下がり、同時に内へと動かしていった。道中のポジションは中位の後ろで馬群の中。タイトな状態ではなく、中盤は内が開いていた。

 京王杯スプリングC(2着)で抑える競馬をさせたことが活き、課題の折り合いはスムーズだった。コーナーで無理なく少し前との差が詰まり、直線で捌きにかかった。

 前が少し密集していて、内めを狙うがスペースができない。次に外に動かしたが、やはり前が詰まりそう。残り200mの前で少し引きながらクラレントの外に出し、ビシッと追われるまでにロスできてしまった。伸ばせてからはグッと脚を使い、最後でモーリスに迫る。が、クビだけ届かず2着に終わった。

 詰まったことで脚が溜まる結果になったところがあるとは思うが、少しスムーズに捌けていれば1着になっていた可能性が高い。6歳になって本格化したフラワーパーク(高松宮記念、スプリンターズS)の仔。全体の時計が速い競馬にも難なく対応したし、今後がますます楽しみだ。 

◆3着 クラレント(12番人気・12番枠) 田辺裕信
 12番枠からのスタート、ヤネは同馬に乗って重賞を2勝している田辺裕信。ゲートの出は上々で、軽くうながす感じで流れに乗せ、次に自然に任せてポジションが下がる。中位の少し前の外の追走になった。

 道中はタメが利いて感触の良い追走ぶりだった。コーナーもスムーズで、直線の立ち上がりは田辺らしく外を攻める。ただ、大きなロスがあったわけではなかった。

 直線はモーリスを左前に見る形になり、モーリスより先に仕掛けた。が、追われて少し頭が高くなり、シュッとは加速しない。モーリスに離され、200mを過ぎるとヴァンセンヌに鋭く交わされた。それでも大きくバテずに渋太く脚を使い、3着を守ってゴールした。

 6歳の重賞6勝馬。左回りを得意にしていて、府中の芝1600mでは3歳時にNHKマイルCを3着している。昨年の秋以降は右回りで枠順も悪くて結果を出せなかったが、適条件で変わり身を見せた。粘り強い走りは健在である。

◆4着 フィエロ(2番人気・10番枠) 戸崎圭太
 10番枠からのスタート、ヤネはマイラーズC(3着)に続いて2度目の騎乗となった戸崎圭太。ゲートの出は良く、行き脚もついて戸崎が抑えながら流れに乗る。中位の少し前の馬群の中の追走になり、外にクラレントがいた。前半は気持ちが乗っていて、中盤で落ち着いて走るようになった。

 直線はモーリスの後ろに入ってスペースを探したが、うまく前が開かない。外にいたクラレントの田辺も走路を開ける気はないだろう。ゴチャついた分があったか頭を上げるシーンがあり、手前を替えずに内にモタれてしまう。それでも何とか脚を使ったが、弾けることなく前の3頭から少し離されて4着に終わった。

 中間の攻めで絶好の動きを見せていたし、デキは良かったはず。直線で手前を替えなかった原因は特定できないが、やはり少しゴチャついた分ではないか。左回りがダメということはない。次走であらためて期待したいところだ。

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【鳴尾記念(GIII)】 阪神芝2000m(良)・良
1着 ×ラブリーデイ     1分58秒8
2着  マジェスティハーツ   2馬身
3着 ×アズマシャトル     3/4馬身

 阪神の内回り芝2000mで争われたGIII競走。芝は開幕初日でAコース使用になり、良発表でも雨が残って少し水を含んだ状態だった。

 ハナを奪ったのはトウケイヘイローで、これをメイショウナルトがマークする形になった。3ハロン通過は35秒6、1000mは59秒5で、平均よりも速いペース。中盤を過ぎても12秒以内のラップが続き、全体に底力を要求されるタフな競馬になった。

 勝ったのは5歳のラブリーデイ。中団で脚をタメ、直線で一気に抜け出して2馬身差で快勝した。勝ち時計は1分58秒8。レースの後半1000mは59秒3で、上がりは11秒8−11秒5−12秒1の35秒4だった。

◆1着 ラブリーデイ(2番人気・10番枠) 岩田康誠
 10番枠からのスタート、ヤネは3歳のアーリントンC(5着)以来の騎乗となった岩田康誠。ゲートを出て少し頭を上げたが、岩田がうながしてすぐに行き脚がついた。

 馬群は先団がバラけてタテに長くなった。そんな中で、ジワッと流れに乗って中団の外というポジション。2馬身ほど前に1番人気のエアソミュールがいて、岩田はこれを意識している感じだった。向正面では気持ちが入ってガッチリと抑えられていて、完ぺきな道中とは言えなかった。

 3コーナーあたりから落ち着いて走るようになった。4コーナーに来て岩田が軽く手を動かして気合を乗せ、早めにソミュールに並びかける。直線に向いたところでグッと勢いがついていて、本気で追っていないのに残り300mで先頭に立った。

 抜けてから岩田がしごきに入り、ラブリーはしっかりと脚を使って後ろを少し離す。そのまま脚色を乱すことなく、2馬身差で危なげなく押し切った。勝ち時計は前出の通り1分58秒8(良)で、自身の上がりは34秒8だった。

 道中の気合が目立ったし、楽に抜け出した迫力は目を引いたし、時計は優秀だったし、とにかく強い競馬だった。天皇賞(春)を使ったあとに宝塚記念に直行しそうな感じだった点が心配だったが、問題なく結果を出した。

 宝塚記念は中2週で6月28日。速い時計で走った分でさすがに疲れが出るだろうから、今後のケアが大きなポイントになる。そのあたりは、今後の攻め気配を注視していきたい。力を出せる状態に持っていければ、争覇圏に食い込むことも可能だろう。
◆2着 マジェスティハーツ(8番人気・6番枠) 武幸四郎
 6番枠からのスタート、ヤネは2つ前のマイラーズC(15着)で跨っていた武幸四郎。ゲートの出は上々で、幸四郎が抑えて下げてラチ沿いに寄せる。道中は後半3番手で折り合いに専念する競馬になった。

 3コーナーを過ぎて外が動いてもジッと我慢。気の悪さを出したか少し頭を上げるシーンがあったが、大きなロスにはならなかった。4コーナーでもタメたままで、直線で少し外に動いて馬群に突っ込んだ。

 馬群に入ったといっても、バラけ気味でスペースはあった。ただ、ここから同馬の弱点である“内にモタれる面”を出してしまう。幸四郎がしっかり追うことができず、残り200mを過ぎてムチを入れられてもモタれたまま。満足に手を動かせず、そんな状態でも脚を使って2着に上がった。

 モタれる面が深刻だし、ムラがあって安定しないのも問題である。ただ、今回もそうだが、追いづらくなりながら伸びてくることがあるのだから能力は相当なものだ。今が5歳の春。真っすぐ走れるようになってくれるといいが…。 

◆3着 アズマシャトル(4番人気・4番枠) 和田竜二
 4番枠からのスタート、ヤネは同馬に乗って(1.2.0.1)だった和田竜二。ゲートの出は普通だったが、行き脚が平凡で自然と下がる。中位より後ろで後方4番手の追走になり、道中はずっと和田がうながして置かれないようにしていた。

 そんな感じのままレースが進み、後半のコーナーで外をジワッと詰めていく。4コーナーではソミュールを右前に見る形になっていて、直線に向いて和田が追い出しに入った。

 マジェスティハーツと同じように内にモタれるところがあるが、今回は大きくモタれることはなかった。渋太く伸びて残り100mでソミュールを交わして2番手に上がり、余力がなくなっていた分でマジェスティに差されて3着に落ちた。

 復帰戦の新潟大賞典は太かった分で12着と動けず、今回は12キロ減の500キロで走れる体になっていた。気性面で若さがあるが、4歳馬で徐々にでも成長してくるだろう。

◆4着 エアソミュール(1番人気・3番枠) M・デムーロ
 内の3番枠、ヤネは前のレースの大阪杯(3着)に続いて2度目の騎乗となったミルコ・デムーロ。ゲートで怪しい格好をしていたが、まずまずのスタートを切ることができた。ミルコは無理には押さなかったが、馬に気持ちが乗ってスーッと出ていく。結局、離れた4番手の外というポジションになった。

 最初のコーナーは力んだ走りで、向正面に入って少し落ち着いて走るようになった。それでも完全にハミが抜けたという感じではなく、スタミナのロスがあった。

 後半のコーナーに入り、4コーナーに差しかかってラブリーが突いてくる。一緒になってポジションが上がり、直線に向いてミルコが追いに入った。少し頭が高くなって反応はひと息。ラブリーに抜かれてからそれなりに頑張っていたが、最後は脚が上がって4着に落ちた。

 ハミを噛んで走り、早めにラブリーに被されたことを考えれば、力を示した4着だったと言える。普通ならバタバタになっているところだ。

 スタミナ自体はあるし、血統面の問題からも角居勝彦師が中距離にこだわるのはわからなくもない。が、この気性だとマイルを走らせるしかないだろう。ソミュールのことを第一に考え、ソミュールが無理なく、気持ちよ競馬ができる選択をしてもらいたいものだ。

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◆最近の的中実績
メルマガ『大谷内泰久の厳選勝負レース予想』&PCサイト『大谷内泰久の最強3連単予想
安田記念(6/7)
馬連 1,740円
<3連単は不的中>

三浦特別(6/7)
3連複 3,450円
馬 連 2,850円

鳴尾記念(6/6)
3連単 7万3,430円
3連複 1万4,120円
馬 連  7,030円
<プロ馬券師S・T>

日本ダービー(5/31)
馬 連 1,980円
<大谷内泰久> ◎△▲
3連複 3,950円
<プロ馬券師S・T> ○※◎

薫風S(5/30)
馬 連 4万7,430円

白百合S(5/30)
3連複 5,190円
馬 連 1,020円
◎○△でヒット

朱雀S(5/30)
馬 連 8,860円

オークス(5/24)
馬 連 1,160円
単 勝  680円
<3連単は不的中>

烏丸S(5/24)
3連複 6,330円
馬 連 3,280円
▲◎○でズバリ

京都12R(5/24)
3連複 3,790円
馬 連  840円
◎○▲で本線ヒット

韋駄天S(5/24)
馬 連 1万9,550円

平安S(5/23)
3連単 2万7,260円
<プロ馬券師S・T>
3連複  5,380円
馬 連  1,810円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

大日岳特別(5/23)
馬 連 4,520円

京都12R(5/17)
3連複 4万640円
馬 連 1,090円

BSイレブン賞(5/17)
3連複 1万5,620円
馬 連  6,090円
△◎▲で高配当ヒット

葵S(5/17)
馬 連 1万3,910円

栗東S(5/17)
馬 連 8,090円

秋川特別(5/16)
馬 連 5,250円

京王杯スプリングC(5/16)
馬 連 2,630円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

日吉特別(5/10)
3連複 9,220円
馬 連 2,560円
◎×○で高配当ヒット

六波羅特別(5/9)
3連複 5,270円
馬 連 3,890円

緑風S(5/9)
馬 連 3,400円

京都新聞杯(5/9)
3連単 1万3,160円
3連複  2,860円
馬 連  1,110円
<プロ馬券師S・T>

天皇賞(春)(5/3)
馬 連 6,060円
◎フェイムゲーム2着(7人気)

谷川岳S(5/3)
3連複 1万9,930円
馬 連 1万3,760円
メイショウヤタロウ2着(13人気)

天王山S(5/2)
3連単 4万6,060円
<プロ馬券師S・T>
3連複  1万570円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

駿風S(5/2)
3連複 4,170円

東京12R(5/2)
3連複 3,180円

青葉賞(5/2)
3連単 1万2,990円
3連複  2,920円
馬 連  1,190円
<プロ馬券師S・T>

フローラS(4/26)
3連複 1,970円
馬 連 1,120円
◎○×でヒット

上賀茂S(4/26)
3連複 7,900円
馬 連 1,170円
◎○※でズバリ

あずさ賞(4/26)
3連複 7,070円
馬 連 2,450円
◎△▲でヒット

皐月賞(4/19)
3連複 3,110円
馬 連  790円
<3連単は不的中>

千種川特別(4/19)
3連複 1万200円
馬 連 4,750円

陽春S(4/19)
3連複 4,170円

アンタレスS(4/18)
3連複 4,380円
馬 連 2,860円
◎クリノスターオー1着(6人気)

利根川特別(4/18)
3連複 7,420円
馬 連 1,450円
◎○×でヒット

ニュージーランドT(4/11)
3連単 2万9,660円
<プロ馬券師S・T>
3連複 3,340円
馬 連 2,940円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

阪神12R(4/11)
3連複 1万1,750円
馬 連 6,750円

阪神12R(4/5)
馬連 6万3,790円
◎サンライズネガノ1着(12人気)

大阪杯(4/5)
3連単 1万6,620円
<プロ馬券師S・T>
3連複  1,980円
馬 連   840円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

ダービー卿CT(4/5)
馬 連 1,640円
<プロ馬券師S・T>

伏竜S(4/5)
3連複 2,120円
   2,330円
馬 連 2,310円
○◎×・○◎▲

船橋S(4/4)
3連複 3万9,550円
◎サトノデプロマット1着(4人気)

阪神12R(4/4)
3連複 1万5,000円

コーラルS(4/4)
3連単  5,640円
<プロ馬券師S・T>

鹿島特別(3/29)
馬 連 3万1,270円

阪神12R(3/29)
馬 連 8,490円

マーチS(3/29)
3連複 7,410円
<プロ馬券師S・T>

毎日杯(3/28)
3連複 6,280円
馬 連 5,690円
◎△▲でヒット

日経賞(3/28)
馬 連 2,190円
<3連単は不的中>

スプリングS(3/22)
3連複 1,180円
馬 連 1,090円
▲◎○でヒット

阪神大賞典(3/22)
馬 連 1,720円

阪神7R(3/22)
3連単 1万6,790円
<最強3連単予想>

韓国馬事会杯(3/21)
3連複 4,910円
◎○▲で本線ズバリ

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