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コラム

大谷内 泰久
大谷内 泰久

最強の男・大谷内泰久の重賞分析

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2015年06月01日

ドゥラメンテが盤石の競馬で二冠達成! 目黒記念はヒットザターゲットがV

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ドゥラメンテが盤石の競馬で二冠達成! 目黒記念はヒットザターゲットがV

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【日本ダービー(GI)】 東京芝2400m・良
1着 ◎ドゥラメンテ   2分23秒2
2着 △サトノラーゼン  1馬身3/4
3着 ▲サトノクラウン   ハナ
馬 連 1,980円
単 勝  190円

 府中の芝2400mで争われたクラシックの第二弾。芝は連続6週間開催の最終週で(次開催も引き続き府中)、前の週までのBコースからCコース使用に替わっていた。週中はずっと“雨が降る”という予報だったのだが、フタを開けてみれば快晴。キレイな馬場の中、レースはダービーレコードで決着した。

 スピリッツミノルが逃げると見られていたが、出脚の速い馬ではなくてダッシュがつかず、代わって横山典弘のミュゼエイリアンがハナを奪うことになった。後続もついてきて、3ハロン通過は35秒4、1000mは58秒8。淀みのないペースで流れ、底力が要求されるGIらしい競馬になった。

 直線は内にモタれながら伸びた皐月賞ドゥラメンテが早めに先頭に立ち、そのまま力強く押し切るという結末になった。見事な二冠達成で、勝ち時計は2分23秒2だった。2着にはサトノラーゼン、3着にはサトノクラウンが入り、そのあとは4着が皐月賞2着のリアルスティールだった。

◆1着 ドゥラメンテ(1番人気・14番枠) M・デムーロ
 外の14番枠からのスタート、ヤネは皐月賞勝ちに続いて2度目の騎乗となったミルコ・。デムーロ。ゲートの出は上々で、ミルコは少し手を動かして行き脚をつける。これで気持ちが乗り、スーッと前に出ていった。

 ミルコはドゥラメンテの闘争心を尊重し、遊ばせる部分を持たせながら手綱を抑えていた。うまく制御することに成功した。日本のジョッキーだったら、引っ張って立ち上がり、ケンカすることになっていたかもしれない。このあたりは、さすがという他ない。

 レースが流れたことで、タテに長くてバラけ気味の競馬になっていた。そんな中で、ポジションは中位の少し前。外ではあったが、2頭分だけで、少し前にコスモナインボールを置いていた。道中は人馬のコンタクトが取れていて、後半に向けて体力を温存することができた。

 3コーナーからも動かず脚をタメ、4コーナーで外を回していく。直線の立ち上がりで少し外に膨れ、直線に入ると内にモタれた。ただ、こうなるのは最初からわかっていたこと。ミルコが態勢を戻しながら追い、ドゥラメンテは一気に伸びて先頭に迫った。

 残り300mで早くも抜け出し、ここで左手前に戻す。一頭になってからも内にモタれていたが、ミルコに左ムチを入れられながら脚を使った。最後はさすがに前が出なくなっていたが、完全にバテたというわけでなく、危なげなく1着でゴール板を駆け抜けた。

 着差は1馬身3/4。勝ち時計はダービーレコードとなる2分23秒2で、自身の上がりは33秒9だった。レースの上がり3ハロンは【11秒9−11秒0−11秒7】の34秒6となっている。

 当日の馬体は皐月賞から2キロ減って484キロ。まだ体がしっかりしておらず、中間は在厩して体が減ったり戻ったりで調整は難しかったようだ。それでも堀宣行師が独特の攻めのメニューで仕上げ、力を出せる状態に持ってきていた。まだ骨格に見合ったボリュームがない感じだが、筋肉の付き方は良かった。

 秋に菊花賞(10月25日)で三冠を目指すのか、それとも登録している凱旋門賞(10月4日)に使うのか、現時点では未定である。結果的に三冠馬になれたとしても、将来的なことを考えると3000mを走らせることにあまり意味は感じない。また、体の完成度と気性の成熟度からして、フランスに遠征してタフなロンシャンの2400mを走るのは大きなリスクになる。

 どちらにせよ、“二冠馬”、“ダービー馬”となったことで、スターホースとして歩んでいくことが宿命づけられた。祖母がエアグルーヴ、母がアドマイヤグルーヴ、父がキングカメハメハという日本競馬ファンにとって思いの強い血統。無事に競走生活を進めていくことを願いたい。

◆2着 サトノラーゼン(5番人気・1番枠) 岩田康誠
 最内1番枠、ヤネはテン乗りで岩田康誠。ゲートが開いてポンと好スタートを切り、岩田が抑えにかかる。中位の前のインの追走になり、右前にドゥラメンテがいた。ドゥラメンテと同様に少し気持ちが乗っているのをなだめられていて、完ぺきではないまでも体力を残しつつ追走できていた。

 コーナーもじっくりと構え、4コーナーで少し外に動かす。直線に向いて強引に外に出し、接触するようにドゥラメンテの内に併せた。追い比べでグッと離されてしまったが、粘り強く脚を使って最後までバタッとくることはなく、サトノクラウンの追撃を抑えて2着で入線した。

 1月5日に初勝利を挙げ、今回が今年6走目。4月18日に500万下を勝ち、中2週で京都新聞杯を勝ち、さらに中2週でダービーという大舞台を迎えていた。トモに力がついてパワーアップしているのは明らかだったが、このローテーションで結果を出したのは立派である。まだまだ強くなっていきそうだ。

◆3着 サトノクラウン(3番人気・11番枠) ルメール
 11番枠からのスタート、ヤネは皐月賞(6着)に続いて2度目の騎乗となったルメール。ゲート内で少しイヤがるところがあり、右にヨレて出てしまう。トモはすぐに入った感じで、ルメールが抑えてタメる形をとった。

 先頭からは大きく離れ、後方4番手というポジション。ルメールが慎重に抑えて出すところがなかったため、息を入れてリラックスして走れていた。3コーナーを過ぎ、4コーナーに来ても動かない。直線入り口にさしかかり、斜め外に行く感じで大外に出した。

 勢いをつけながらではあったが、外に動いたことでロスがあった。それでも直線に向いてクラウンはグッと脚を使う。広いところを追われてフワッとした部分があったか、少し頭が高くなり、尻尾を振るところもあった。それでも渋太く伸び、サトノラーゼンにハナまで迫って3着でゴールした。上がりはメンバー中で最速の33秒8だった。

 ドゥラメンテと同じ堀宣行厩舎の所属馬。大きめを入念に乗られるという調整で、ドゥラメンテと併せたこともあった。こちらも体ができ切っていないところがあるが、現時点では十分な状態だったと思う。

 マイルがベストで、2000mでも長いかなというぐらいの血統。体型も長距離馬という感じはない。なのでルメールもじっくりと乗ったわけで、その分で最後まで脚を使えた。

 皐月賞で外を回して弾かれる結果になったため、今回は少し内を捌いていくかと思っていた。クラウン自身は馬の間を割ったことがある。が、実際は“大外しか考えていない”という誘導だった。ルメールの考えか、調教師の考えか、それとも馬主の意向なのかわからないが、Cコースに替わっていたわけだし、違う攻め方があったのではと感じる。

◆4着 リアルスティール(2番人気・13番枠) 福永祐一
 外の13番枠からのスタート、ヤネは主戦の福永祐一。ゲートの出は上々で、すぐに気持ちが入りすぎる状態になって頭を振るシーンがあった。福永は抑えて息を入れようとしたが、なかなかハミが抜けない。1コーナーではかなり頭を振っていた。

 タテ位置は中位の後ろになり、外の追走で前に壁ができなかった。掛かっていたというほどではないが、ずっと軽くハミを噛んでいる。それで外を回っているのだから、競馬としては厳しいものだった。

 3コーナーを過ぎ、さすがに福永も外には行かずに、なるべく内を回そうとする。馬群の中に入る形になり、直線でドゥラメントの後ろに入って追い出しを開始した。

 ドゥラメンテには一気に離されたが、そこから舌を出しながらでも頑張って伸びる。ただ、弾けるまではいかず、3着のサトノクラウンから2馬身離れた4着に終わった。

 皐月賞で2着したあと、攻めで素晴らしい動きを見せ、テンションが高くなっている感じもなかった。でも、実際は危ないところがあったのかもしれない。レースが終わって矢作芳人師は「課題としていた1コーナーでハミ受けが悪くなった」と話している。

 この点に関しては、皐月賞で出していく競馬をしたことが影響しているのかもしれない。また、母系はマイル〜2000m向きで、こちらの血が出てきた可能性がある。馬体はしっかりしていて、さらなる成長に期待したいところだ。

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【目黒記念(GII)】 東京芝2500m・良
1着  ヒットザターゲット  2分29秒7
2着  レコンダイト     1馬身1/4
3着 ※ファタモルガーナ    1/2馬身

 府中の芝2500mで争われたGII競走。ハンデ戦で7.5キロの上下差があった。芝は連続6週間開催の最終週で(次開催も引き続き府中)、前の週までのBコースからCコース使用に替わっていた。

 レースを引っ張ったのは、予想通り17番枠から出たメイショウカドマツ。スイスイと気持ち良く走り、後ろを離して逃げる形になった。3ハロン通過は36秒5で、1000mは60秒4だった。

 3コーナーから後ろを引きつけ、直線に入って2000mを2分00秒5で通過する。そこからは伸び脚比べ、底力比べが展開された。そして、最後でハンデ57キロのヒットザターゲットが内めから抜け出す結末になった。勝ち時計は2分29秒7と速い数字。レースの上がり3ハロンは【11秒6−11秒4−12秒0】の35秒0だった。

◆1着 ヒットザターゲット(11番人気・1番枠) 小牧太
 ハンデは57キロ。最内1番枠からのスタートで、ヤネはテン乗りで小牧太だった。ゲートの出は五分で、すぐに抑えて自然とポジションが下がる。道中は中位のインで、適度な闘争心を見せて感触の良い追走ぶりだった。

 後半のコーナーもじっくりとタメ、直線でレコンダイトの後ろに入る。小牧には余裕がある感じで、残り400mを過ぎて追い出しを開始した。200mの前で少し詰まるシーンがあったが、開くとグッと伸びる。最後はレコンダイトの内からしっかりと抜けて勝利をものにした。

 着差は1馬身1/4。勝ち時計は前出の通り2分29秒7(良)と優秀な数字で、自身の上がりは34秒4だった。なお、レースの2400m通過は2分23秒7だった。ゴールした時に余力が残っていことは、大きく強調できる。

 7歳になって4つ目の重賞タイトル。GIIは5歳時の京都大賞典に続いて2つ目になる。昨年の秋には天皇賞で5着に駆けているし、まだまだ元気だ。今後、順調なら宝塚記念(6月28日)に使うことになるだろう。宝塚記念は昨年も走っていて、4着に健闘した。今年も侮れない存在になる。

◆2着 レコンダイト(4番人気・2番枠) M・デムーロ
 ハンデは55キロ。内の2番枠からのスタートで、ヤネは同馬に乗って(1.1.0.0)のミルコ・デムーロだった。ゲートの出は五分。ミルコが馬の気持ちに任せ、スッと流れに乗っていった。道中は離れた6番手のインで、ヒットザターゲットと同様に軽く抱えつつの追走になった。

 直線に向いて気合をつけにかかり、前にいたトラストワンをパスするのに外に動かす。しっかりと脚の伸ばし、残り100mの前でメイショウカドマツを交わして先頭に出た。しかし、もう苦しくなりなじめていて、そこをヒットに内から交わされた。

 枠に恵まれたし、ミルコの腕もあったが、自身もかなり力をつけてきている。5歳になって完全に本格化した。なお、同馬の姉にはアパパネと同着でオークスを勝ったサンテミリオンがいる。今後がますます楽しみだ。

◆3着 ファタモルガーナ(1番人気・3番枠) 戸崎圭太
 ハンデは56キロ。内の3番枠からのスタートで、ヤネは3戦連続の騎乗となる戸崎圭太だった。ゲートの出は上々で、戸崎が押して勢いをつける。ダッシュがつくと手綱を抑え、離れた5番手を進む形になった。外からプレッシャーを受けることはなかった。

 道中はスムーズな走りで、3コーナーを過ぎて4コーナーに差しかかると戸崎の手が激しく動きだす。直線もモタモタする感じだったが、簡単にはバテない馬で、そこから脚を使った。少し外から渋太く詰め寄り、レコンダイトと半馬身差の3着に上がった。

 今回は2月21日のダイヤモンドS以来で4ヵ月ぶりの実戦。いつもの休み明けに比べ、攻め量が少なかった勝負どころの反応が鈍かったのは、その分があるだろう。

 ディープインパクト産駒にしてはめずらしい純粋なステイヤー。しかし、速い時計にもある程度は対応できる。7歳のセン馬だが、まだまだ活躍してくれそうだ。

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◆最近の的中実績
メルマガ『大谷内泰久の厳選勝負レース予想』&PCサイト『大谷内泰久の最強3連単予想

日本ダービー(5/31)
馬 連 1,980円
<大谷内泰久> ◎△▲
3連複 3,950円
<プロ馬券師S・T> ○※◎

薫風S(5/30)
馬 連 4万7,430円

白百合S(5/30)
3連複 5,190円
馬 連 1,020円
◎○△でヒット

朱雀S(5/30)
馬 連 8,860円

オークス(5/24)
馬 連 1,160円
単 勝  680円
<3連単は不的中>

烏丸S(5/24)
3連複 6,330円
馬 連 3,280円
▲◎○でズバリ

京都12R(5/24)
3連複 3,790円
馬 連  840円
◎○▲で本線ヒット

韋駄天S(5/24)
馬 連 1万9,550円

平安S(5/23)
3連単 2万7,260円
<プロ馬券師S・T>
3連複  5,380円
馬 連  1,810円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

大日岳特別(5/23)
馬 連 4,520円

京都12R(5/17)
3連複 4万640円
馬 連 1,090円

BSイレブン賞(5/17)
3連複 1万5,620円
馬 連  6,090円
△◎▲で高配当ヒット

葵S(5/17)
馬 連 1万3,910円

栗東S(5/17)
馬 連 8,090円

秋川特別(5/16)
馬 連 5,250円

京王杯スプリングC(5/16)
馬 連 2,630円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

日吉特別(5/10)
3連複 9,220円
馬 連 2,560円
◎×○で高配当ヒット

六波羅特別(5/9)
3連複 5,270円
馬 連 3,890円

緑風S(5/9)
馬 連 3,400円

京都新聞杯(5/9)
3連単 1万3,160円
3連複  2,860円
馬 連  1,110円
<プロ馬券師S・T>

天皇賞(春)(5/3)
馬 連 6,060円
◎フェイムゲーム2着(7人気)

谷川岳S(5/3)
3連複 1万9,930円
馬 連 1万3,760円
メイショウヤタロウ2着(13人気)

天王山S(5/2)
3連単 4万6,060円
<プロ馬券師S・T>
3連複  1万570円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

駿風S(5/2)
3連複 4,170円

東京12R(5/2)
3連複 3,180円

青葉賞(5/2)
3連単 1万2,990円
3連複  2,920円
馬 連  1,190円
<プロ馬券師S・T>

フローラS(4/26)
3連複 1,970円
馬 連 1,120円
◎○×でヒット

上賀茂S(4/26)
3連複 7,900円
馬 連 1,170円
◎○※でズバリ

あずさ賞(4/26)
3連複 7,070円
馬 連 2,450円
◎△▲でヒット

皐月賞(4/19)
3連複 3,110円
馬 連  790円
<3連単は不的中>

千種川特別(4/19)
3連複 1万200円
馬 連 4,750円

陽春S(4/19)
3連複 4,170円

アンタレスS(4/18)
3連複 4,380円
馬 連 2,860円
◎クリノスターオー1着(6人気)

利根川特別(4/18)
3連複 7,420円
馬 連 1,450円
◎○×でヒット

ニュージーランドT(4/11)
3連単 2万9,660円
<プロ馬券師S・T>
3連複 3,340円
馬 連 2,940円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

阪神12R(4/11)
3連複 1万1,750円
馬 連 6,750円

阪神12R(4/5)
馬連 6万3,790円
◎サンライズネガノ1着(12人気)

大阪杯(4/5)
3連単 1万6,620円
<プロ馬券師S・T>
3連複  1,980円
馬 連   840円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

ダービー卿CT(4/5)
馬 連 1,640円
<プロ馬券師S・T>

伏竜S(4/5)
3連複 2,120円
   2,330円
馬 連 2,310円
○◎×・○◎▲

船橋S(4/4)
3連複 3万9,550円
◎サトノデプロマット1着(4人気)

阪神12R(4/4)
3連複 1万5,000円

コーラルS(4/4)
3連単  5,640円
<プロ馬券師S・T>

鹿島特別(3/29)
馬 連 3万1,270円

阪神12R(3/29)
馬 連 8,490円

マーチS(3/29)
3連複 7,410円
<プロ馬券師S・T>

毎日杯(3/28)
3連複 6,280円
馬 連 5,690円
◎△▲でヒット

日経賞(3/28)
馬 連 2,190円
<3連単は不的中>

スプリングS(3/22)
3連複 1,180円
馬 連 1,090円
▲◎○でヒット

阪神大賞典(3/22)
馬 連 1,720円

阪神7R(3/22)
3連単 1万6,790円
<最強3連単予想>

韓国馬事会杯(3/21)
3連複 4,910円
◎○▲で本線ズバリ

須磨特別(3/21)
馬連 6,510円

なにわS(3/21)
3連複 4,500円

中山12R(3/15)
3連単 4,820円
<最強3連単予想> 200円購入

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