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コラム

大谷内 泰久
大谷内 泰久

最強の男・大谷内泰久の重賞分析

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2015年05月25日

ミッキークイーンが豪快に差して樫の女王に! 平安SはインカンテーションがV

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ミッキークイーンが豪快に差して樫の女王に! 平安SはインカンテーションがV

日本ダービー迫る! 全レース予想を開始します!
今週末の31日、いよいよ日本ダービーが行われます。皐月賞馬ドゥラメンテを筆頭に、リアルスティール、サトノクラウン、キタサンブラック、サトノラーゼン、レーヴミストラルなど、将来の競馬界を担う素質馬がズラリ。直線は手に汗握る攻防が繰り広げられることになるでしょう。

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また、6月に入るとクラス再編が行われます。これにより、“降級馬狙い”、“斤量の軽い3歳馬狙い”といった有効な馬券戦略が出てきます。攻めの予想にご期待ください!

■先週はオークスで馬連1,160円&単勝680円、平安Sで3連複5,380円&馬連1,810円(△◎※)、韋駄天Sで馬連1万9,550円、烏丸Sで3連複6,330円&馬連3,280円(▲◎○)などが的中しました。1月にはアレキサンドライトS(1/24)で3連単99万850円、3連複13万1,910円(200円購入)のビッグヒットを達成しました。15年は高配当ヒットを連発しています!
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【オークス(GI)】 東京芝2400m・良
1着 ○ミッキークイーン  2分25秒0
2着 △ルージュバック    3/4馬身
3着 ×クルミナル      1/2馬身
馬 連 1,160円
単 勝  680円

 府中の芝2400mで争われた牝馬三冠の第2弾。芝は開催5週目で、Bコース使用2週目だった。内めが少し荒れて見えるが、問題なくスピードに乗れる状態で、外差しが利く状況ではなかった。

 ハナを奪ったのは、外の16番枠からしごいて出していったノットフォーマル。2ハロン目が10秒6と速くなったが、最初のコーナーに入ってペースを落とし、道中は淡々と流れた。3ハロン通過は35秒6で、1000mは61秒3だった。

 3コーナーから少しピッチが上がり、直線は体力を残すことができた者が決め脚比べを演じることになる。1番人気のルージュバックが早めに先頭に立って押し切りを図るところ、ミッキークイーンが豪快に伸びて差し切るといる結末になった。勝ち時計は2分25秒0で、レースの上がりは11秒3−11秒6−11秒9の34秒8だった。

◆1着 ミッキークイーン(3番人気・10番枠) 浜中俊
 10番枠からのスタート、ヤネはそれまでの4戦すべてで手綱を取っていた浜中俊。ゲート内で集中力を欠いて左を向いていて、そのまま少し左に出る。出負けしたというほどのものではなく、すぐに行き脚もついた。

 気持ちが乗っていたので浜中が手綱を抑え、周りをうかがいながら内に寄せていく。結局は中位の後ろの後方寄りの追走になり、最初のコーナーで外が抜けた。外といっても大きなコースロスはなく、落ち着いた走りで体力を残すことに成功した。

 そのままレースが進み、3コーナー前に来ると外から被されて馬群に入る形になる。無理させたわけでなく自然と前との差が詰まり、直線入り口で浜中が外に動かしていった。その分でまた少し前と離れた。

 直線で追われてからは、重心が下がり切らず、少し頭が高くなってモタついていた。それでも脚は使っていて、ジワジワと差を詰めてくる。残り200mで先頭に立っていたルージュバックとの差は2馬身ほどになっていた。

 ミッキーはそこからも根性を出して伸びる。残り100mでルージュに並び、ここで左手前に替わった。それでも渋太く脚を使い、ルージュを抑えて栄光のゴールに飛び込んだ。着差は3/4馬身で、勝ち時計は前出の通り2分25秒0(良)。自身の上がりは34秒0だった。

 桜花賞と同じ日(4月12日)に行われた忘れな草賞を勝ち、その後は近場のノーザンファームしがらきに放牧に出されていた。栗東に戻ったのが5月5日。大きく馬体は増やせなかったが(今回は430キロ)、攻めで負荷をかけながら減らさないことに成功していた。

 CWでの最終追いは濃い霧で時計は計測不能。ただ、直線の脚色は確認できて、強めに追われていたし、推進力があって実にいい動きをしていた。体も細く映らなかった。

 タイトルを手にし、夏は休養にあてることになった。秋はまず秋華賞(10月18日)を目指すことになる。体は成長してくるだろうし、さらなる飛躍が楽しみだ。

◆2着 ルージュバック(1番人気・14番枠) 戸崎圭太
 外の14番枠からのスタート、ヤネは主戦の戸崎圭太。ゲートが開いて少し右に出て、戸崎は手綱を緩めて馬の気持ちに任せる姿勢を見せる。ルージュは気持ちが乗ってスーッと前に行き、好位の後ろの外につけた。

 最初のコーナーに入って落ち着いて走るようになり、ペースが緩んだ中盤も強く行きたがるようなことにはならなかった。ちなみに、ルージュの内では桜花賞馬レッツゴードンキがまともに掛かって岩田が抑えるのに苦労していた。

 後半のコーナーもスムーズで、直線入り口から戸崎が手を動かしていく。直線は少し外を伸ばす形になったが、重心が下がり切らず、何か空回りしている感じ。それでも脚は使っていて、残り200mで先頭に出た。

 150mで左手前に替え、戸崎が内からムチを入れると外にヨレてしまう。気持ちの強い馬なので頑張っていたが、肉体的には限界だったのだろう。ミッキーに交わされ、競り合っていたクルミナルは押さえて3着で入線した。

 断然の人気を背負っていた桜花賞で9着に敗れ、その後は福島県のノーザンファーム天栄に放牧に出されていた。牧場の坂路で5本追ったとのことだったが、美浦に戻ったのは5月12日でレースの12日前。16日にウッドで5ハロン66秒で追われ、20日の最終追いは時計になったのが4ハロンからで、内めを通って52秒台−12秒だった。

 桜花賞の追い切りの時と同じように気合を前面に出してグイグイと伸びていたのだが、「まだ体がついてきていないのかな」というところがあった。大竹正博師は馬体を減らさないことを極度に気にしている感じだったし、引っかかる部分はあった。

 レースで持っていかれることにならなかったのは、体ができていない分という可能性がある。直線も頭が上がる感じでまっすぐ走れなかった。新馬を勝った456キロで、今回は450キロ。骨格からして、あと10数キロは増やしたいところだ。

 今度の動向は未定。無理に使う必要はなくなったわけで、しっかりと休ませて自然の成長を待つようにしてもらいたい。

◆3着 クルミナル(6番人気・17番枠) 池添謙一
 外の17番枠からのスタート、ヤネは主戦の池添謙一。ゲート入りの段階でヒドく手間取り、他馬を待たせ、目隠しをされてようやくゲートに入った。発走は4分遅延した。

 ゲートが開くと、頭が上がってダッシュがつかない。大型馬でトモがしっかりしていないところがあり、ゲートがうまいと下手とかでなく、どうしてもこうなる。池添は押してポジションを取りにいき、中位の外に上がった。

 強く押したことでさすがに行きたがったが、コーナーに入って徐々に落ち着き、2コーナーでは息が入る状態になっていた。向正面はスムーズな走りで、2馬身ほど前にいたのがルージュ。池添がルージュをマークして競馬を進めているのは明らかだった。

 後半のコーナーではルージュを追うように少し上がり、直線で入って叩き出した。完全に固まった感じの走りではないが、渋太く脚を使ってくる。が、ルージュに並べそうで並べなかった。残り150mを過ぎてミッキーに交わされ、最後は寄られて狭くもなって3着に終わった。脚が残っていたわけではなかった。

 あれだけ外を回って争覇圏に食い込んでくるのだから力がある。池添はルージュをマークするにしても、どこかで内に入れようとするとか何か工夫すべきだった。まあ、最近の池添は、外ばかり回すみっともない騎乗が目立って多い。信頼できないジョッキーになっている。

 今回は桜花賞(2着)から10キロ減って478キロ。1月の新馬戦が496キロで、それよりも18キロ小さい数字である。実際、トモが薄くて少しさびしく映った。5月12日の遅生まれ。夏を越して実が入れば、もっと高いパフォーマンスを見せるようになるだろう。

◆10着 レッツゴードンキ(2番人気・1番枠) 岩田康誠
 最内1番枠からのスタート、ヤネは主戦の岩田康誠。ゲートを五分に出たのはいいが、すぐに気持ちが入りすぎる状態になり、岩田が抑えにかかった。好位の少し後ろのインに収まり、ずっと引っ張ったまま。向正面に来ても同様で、すでに後半に伸びることができるのか微妙という感じになっていた。

 後半のコーナーを越し、直線に向いて内めを叩き出す。やはり弾けることはなく、地力がある分で少し抵抗したものの、最後は完全に脚が上がって10着に落ちた。

 母のマルトクはダートの短距離馬。マイルの距離でも引っ掛かって安心して見ていられないところがあり、勝った桜花賞はハナに行ったことで何とかハミが抜けたものだった。

 陣営も坂路(栗東)で大きめを熱心に乗るなど、テンションが上がらないことを意識した調整をしてきた。が、結果は失敗。結局、2400mの競馬に対応するのは難しかったということだろう。

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【平安S(GIII)】 京都ダ1900m・良
1着 △インカンテーション  1分55秒1
2着 ◎クリノスターオー   1馬身3/4
3着 ※ローマンレジェンド   クビ
3連複 5,380円
馬 連 1,810円

 京都のダ1900mで争われたGIII競走。ダートは良でパサパサだったが、そうタフな状態ではなかった。スピードとパワーを兼備した上級のダートホースがそろっていたとあり、レースが流れているのに前が止まらない競馬になった。

 勝ったのは5歳のインカンテーション。最内1番枠からハナを奪い、直線最後までパワフルな走りを崩さずに押し切ってみせた。1分55秒1という、非常に優秀な時計での勝利だった。 

◆1着 インカンテーション(4番人気・1番枠) 内田博幸
 最内の1番枠、ヤネはフェブラリーS2着に続いて2度目の騎乗になった内田博幸。一完歩めでグッと出られる方ではなく、ゲートが開いて左にヨレで出た。内田が態勢を戻し、行き脚がつくと手綱を抑えた。

 好位のインに収まりそうな感じだったが、1コーナー前でスイッチが入ってしまい、スーッと前に迫る。結局は1コーナで内からハナに出ることになった。一頭になってからも少し気持ちが乗りすぎていたが、向正面に入って抑えながらでもペースを落とすことができた。3ハロン通過は35秒8で、1000mは60秒8だった。

 3コーナーに来ると後ろにいたクリスターオーが迫ってきて、ここから逆に息が入る感じになった。ただ、ラップが落ちたわけでない。残り1000mからの3ハロンは【11秒9−11秒7−12秒0】だった。

 2番人気のスターオー、その直後に1番人気のアジアエクスプレスと強い2頭にマークされていて、それでも4コーナーでインカンの手応えは楽だった。直線に向いて少し待ってから内田がしごき、グッと伸びてリードを取る。しっかりした走りは最後まで崩れず、危なげなく押し切ってみせた。

 着差は1馬身3/4。勝ち時計は前出の通り1分55秒1(良)で、上がりは36秒7だった。ちなみに、1600mを1分36秒5、1800mを1分48秒9と速い数字で通過している。

 今回は3ヵ月ぶりの実戦になり、馬体重はプラス10キロの498キロだった。太いことはなくてドッシリと見せ、充実ぶりが光っていた。これまで右回りだと少しモタつくところがあったが、そんなところはまったくなかった。

 次は大井の帝王賞(6月24日)。これまでは「コーナーがきついコースでどうか」という理由で交流重賞は避けてきていた。帝王賞では初めて交流重賞、それもJpnIを走ることになる。

 コース形態的には大井なら問題ないはず。ただ、ナイター競馬は経験がない。今回もフェブラリーSも力むところがあったので、落ち着いて走れるかがポイントになるだろう。実力的には交流GIを獲れる可能性があるところまで力をつけたと感じる。5歳の今年は本当に楽しみだ。

◆2着 クリノスターオー(3番人気・11番枠) 幸英明
 11番枠からのスタート、ヤネは同馬に乗って6勝している幸英明。ゲートが開いて軽くアオッて出たが、すぐに行き脚がついてハナに出かかった。1コーナーで内からインカンが抜いていき、2番手に収まる形になった。

 向正面の中ほどに来ると外からタガノゴールドが上がってきたが、離れていたので反応することはなかった。3コーナーで後ろにいたアジアが少し動き、インカンに迫っていく。並ぶまではいかず、4コーナーから幸が気合を入れ始めた。

 直線でインカンを追ったが、相手がグッと伸びて離されてしまう。自身も少し気を抜くところがあった。それでもバテはせずにしっかりと脚を使い、2着を守ってゴールした。昨年の当レースでは1分56秒6で勝利を収めていて、それより1秒以上も速い1分55秒4で走破した。

 アンタレスS勝ちに続いて質の高い走りを見せ、ブリンカーの効果をうかがわせた。ただ、まだフワッとするところがある。物凄い馬体をしていて、充実期に入ったのは間違いない。インカンと同じ5歳世代。一緒になってダート戦線を盛り上げてくれるだろう。

◆3着 ローマンレジェンド(5番人気・12番枠) 岩田康誠
 12番枠からのスタート、ヤネは主戦の岩田康誠。ゲートで少しトモを滑らせ、岩田が押して出していく。スピードの乗りは今ひとつという感じだったが、好位の後ろまで上がって馬群の中を進む格好になった。道中の走りはスムーズだった。

 3コーナー前に来て前の組のピッチが上がると、モタついて岩田の手が動くようになる。3コーナーで置かれ気味になり、岩田がしごいて外からついていかせた。直線は弾け切れないながらも渋太く脚を使う。アジアを交わし、ジリジリとスターオーに迫って、これとクビ差の3着で入線した。

 インカン、スターオーより1キロ重い58キロを背負っていたことを考えると中身は濃かった。モタついたのは58キロ分があったし、アンタレスSを使って2番が利かないところがあることも影響したかもしれない。7歳になったが、まだまだやれる。

◆5着 アジアエクスプレス(1番人気・13番枠) 戸崎圭太
 13番枠からのスタート、ヤネは主戦の戸崎圭太。ゲートの出は五分で、行き脚もついてスーッと前にいく。戸崎が内のスターオーの出方をうかがい、控えて3番手につける形になった。

 向正面の中ほどでタガノゴールドがマクッてきたが、リズムが狂った感じはなかった。タガノは3コーナーで後退し、ふたたび3番手で前の2頭をマークして進む格好になった。

 4コーナーでは手応え十分。が、直線で追われてグッと加速しない。すぐにローマンに並ばれ、バタッとこないまでもジリ貧といった感じの走りで5着に終わった。

 戸崎が丁寧に抑えていたものの、前の2頭よりも外を走ったことでロスはあった。1900mが少し長いというのもあるかもしれないが、内を回っていれば結果は違ったはずである。こちらはまだ4歳。2歳時に朝日杯フューチュリティSを勝っているが、早熟で終わらず、もっと強くなっていきそうだ。

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◆最近の的中実績
メルマガ『大谷内泰久の厳選勝負レース予想』&PCサイト『大谷内泰久の最強3連単予想

オークス(5/24)
馬 連 1,160円
単 勝  680円
<3連単は不的中>

烏丸S(5/24)
3連複 6,330円
馬 連 3,280円
▲◎○でズバリ

京都12R(5/24)
3連複 3,790円
馬 連  840円
◎○▲で本線ヒット

韋駄天S(5/24)
馬 連 1万9,550円

平安S(5/23)
3連単 2万7,260円
<プロ馬券師S・T>
3連複  5,380円
馬 連  1,810円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

大日岳特別(5/23)
馬 連 4,520円

京都12R(5/17)
3連複 4万640円
馬 連 1,090円

BSイレブン賞(5/17)
3連複 1万5,620円
馬 連  6,090円
△◎▲で高配当ヒット

葵S(5/17)
馬 連 1万3,910円

栗東S(5/17)
馬 連 8,090円

秋川特別(5/16)
馬 連 5,250円

京王杯スプリングC(5/16)
馬 連 2,630円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

日吉特別(5/10)
3連複 9,220円
馬 連 2,560円
◎×○で高配当ヒット

六波羅特別(5/9)
3連複 5,270円
馬 連 3,890円

緑風S(5/9)
馬 連 3,400円

京都新聞杯(5/9)
3連単 1万3,160円
3連複  2,860円
馬 連  1,110円
<プロ馬券師S・T>

天皇賞(春)(5/3)
馬 連 6,060円
◎フェイムゲーム2着(7人気)

谷川岳S(5/3)
3連複 1万9,930円
馬 連 1万3,760円
メイショウヤタロウ2着(13人気)

天王山S(5/2)
3連単 4万6,060円
<プロ馬券師S・T>
3連複  1万570円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

駿風S(5/2)
3連複 4,170円

東京12R(5/2)
3連複 3,180円

青葉賞(5/2)
3連単 1万2,990円
3連複  2,920円
馬 連  1,190円
<プロ馬券師S・T>

フローラS(4/26)
3連複 1,970円
馬 連 1,120円
◎○×でヒット

上賀茂S(4/26)
3連複 7,900円
馬 連 1,170円
◎○※でズバリ

あずさ賞(4/26)
3連複 7,070円
馬 連 2,450円
◎△▲でヒット

皐月賞(4/19)
3連複 3,110円
馬 連  790円
<3連単は不的中>

千種川特別(4/19)
3連複 1万200円
馬 連 4,750円

陽春S(4/19)
3連複 4,170円

アンタレスS(4/18)
3連複 4,380円
馬 連 2,860円
◎クリノスターオー1着(6人気)

利根川特別(4/18)
3連複 7,420円
馬 連 1,450円
◎○×でヒット

ニュージーランドT(4/11)
3連単 2万9,660円
<プロ馬券師S・T>
3連複 3,340円
馬 連 2,940円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

阪神12R(4/11)
3連複 1万1,750円
馬 連 6,750円

阪神12R(4/5)
馬連 6万3,790円
◎サンライズネガノ1着(12人気)

大阪杯(4/5)
3連単 1万6,620円
<プロ馬券師S・T>
3連複  1,980円
馬 連   840円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

ダービー卿CT(4/5)
馬 連 1,640円
<プロ馬券師S・T>

伏竜S(4/5)
3連複 2,120円
   2,330円
馬 連 2,310円
○◎×・○◎▲

船橋S(4/4)
3連複 3万9,550円
◎サトノデプロマット1着(4人気)

阪神12R(4/4)
3連複 1万5,000円

コーラルS(4/4)
3連単  5,640円
<プロ馬券師S・T>

鹿島特別(3/29)
馬 連 3万1,270円

阪神12R(3/29)
馬 連 8,490円

マーチS(3/29)
3連複 7,410円
<プロ馬券師S・T>

毎日杯(3/28)
3連複 6,280円
馬 連 5,690円
◎△▲でヒット

日経賞(3/28)
馬 連 2,190円
<3連単は不的中>

スプリングS(3/22)
3連複 1,180円
馬 連 1,090円
▲◎○でヒット

阪神大賞典(3/22)
馬 連 1,720円

阪神7R(3/22)
3連単 1万6,790円
<最強3連単予想>

韓国馬事会杯(3/21)
3連複 4,910円
◎○▲で本線ズバリ

須磨特別(3/21)
馬連 6,510円

なにわS(3/21)
3連複 4,500円

中山12R(3/15)
3連単 4,820円
<最強3連単予想> 200円購入

フィリーズレビュー(3/15)
3連複 4,790円
馬 連 3,260円
◎○×でヒット

中山牝馬S(3/15)
3連複 4,410円

房総特別(3/15)
3連複 3万640円

中日新聞杯(3/14)
3連単 5万580円
3連複 9,580円
馬 連 1,810円
<プロ馬券師S・T> ◎○※

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