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コラム

大谷内 泰久
大谷内 泰久

最強の男・大谷内泰久の重賞分析

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2015年05月18日

ストレイトガールが待望のGI初制覇! 京王杯SCはサクラゴスペルがV

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ストレイトガールが待望のGI初制覇! 京王杯SCはサクラゴスペルがV

■先週は京都12R(5/17)で3連複3万640円、BSイレブン賞(5/17)で3連複1万5,620円(200円購入・△◎▲)、葵S(5/17)で馬連1万3,910円と、3本の万馬券が的中しています! 1月にはアレキサンドライトS(1/24)で3連単99万850円、3連複13万1,910円(200円購入)のビッグヒットを達成しました。15年は高配当ヒットを連発しています!
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【ヴィクトリアマイル(GI)】 東京芝1600m・良
1着  ストレイトガール   1分31秒9
2着 ×ケイアイエレガント   アタマ
3着  ミナレット      1馬身3/4

 府中の芝1600mで争われた牝馬の最強マイラー決定戦。芝は開催4週目になり、前の週までのAコースからBコース使用に替わっていた。内めは少し荒れた状態で、土曜に降った雨は完全に乾いていたと考えていいだろう。

 大外18番枠に入っていたミナレットが好スタートを切ってハナを奪う。騎乗していたのは江田照男で、タメようとせずに後ろを離して大逃げを打った。3ハロン通過は34秒3で、1000mは56秒9と速いラップになった。

 直線は2番手にいたケイアイエレガントがミナレットを交わしにかかり、最後にストレイトガールが強襲するという展開になった。勝者は5番人気だったストレイト。12番人気のエレガントはアタマ差の2着で、18番人気のミナレットが3着に残った。3連単は2,070万5,810円という特大の万馬券になった。

◆1着 ストレイトガール(5番人気・5番枠) 戸崎圭太
 内めの5番枠、ヤネはテン乗りで戸崎圭太。ゲートが開いてポンと好スタートを切り、出て行こうとするのを抑えて下げる。前が流れたこともあり、離れた5番手を進むことになった。

 内にベルルミエールがいて、外は抜けている形。少しハミを取っていて、闘争心が強く出すぎているように見えた。コーナーに入っても気持ちが乗っていたが、息が入っていないという感じでもなかった。

 直線に向いて戸崎は抑えたまま追い出しを待ち、残り400mの前から緩めて追いを強くしていく。ストレイトは徐々に勢いを増し、200mの少し前で2番手に上がった。が、200mの時点で先頭との差は5馬身はあり、つかまえるまでは厳しそうなムードだった。

 それでもストレイトは手を緩めずにグイグイと伸びる。100mでエレガントが先頭に出ていたが、さすがに少し脚色は鈍っていて、最後で鋭く交わして1着のゴールを決めた。

 着差はアタマで、勝ち時計は11年にアパパネがつくったレースレコードとタイになる1分31秒9(良)だった。自身の上がりは33秒0で、ラスト1ハロンを11秒3前後で駆けている。

 6歳にして待望のGI初制覇。でも、昨年のヴィクトリアマイルでは直線で前が詰まり通しになりながら0秒1差の3着に伸びていて、少しスムーズだったらこのレースで突き抜けてタイトルを獲っていた。

 今回、気迫あふれるレースぶりで、さらにレベルアップしている印象さえ受けた。引き続きトップレベルで活躍していくのは確実であり、牡馬と野の対決も楽しみである。今後の予定は決まっていない。

◆2着 ケイアイエレガント(12番人気・7番枠) 吉田豊
 7番枠、ヤネは同馬に乗って5勝している吉田豊。ゲートが開いて五分のスタートを切り、吉田がしごいて出していく。できるなら逃げたかったはずだが、外のミナレットのダッシュがあまりに速く、すぐに吉田があきらめて2番手にとどめた。下手に競り合うことにならなかったのは大きかった。

 ミナレットがスイスイと離していく中、無理には追いかけずに脚をタメていく。エレガント自身の1000m通過は57秒9。遅い数字ではないが、結果的にちょうどよかったのかもしれない。

 直線に向いて追われると、渋太く脚を使ってジワジワとミナレットとの差を詰めていく。残り200mで2馬身ほどまで迫り、100mで並んで抜け出しにかかった。さすがに十分な余力が残っていわわけではなく、少し鈍ったところをストレイトに差された。

 負けたといってもアタマだけ。自身も1分31秒9で走破していて、それも正攻法の立ち回りでの結果なのだから価値が高い。もともとワンペースの走りでも持久力に富んだタイプ。昨年のヴィクトリアマイルは使い詰めで上積みがない状態だったが、それでも見せ場をつくって0秒3差の6着に頑張っていた。

 今年は3月15日の中山牝馬Sを捻挫で自重し、4ヵ月ぶりの実戦という状況だった。が、逆にいい休養なったようで、攻めで活気ある動きを見せていた。当日は10キロ増の530キロ。少し腹回りがダブついている感じもあったが、中身はできていたのだろう。ストレイトと同じ6歳馬。こちらも、まだまだ頑張ってくれそうだ。 

◆3着 ミナレット(18番人気・18番枠) 江田照男
 大外18番枠からのスタート、ヤネはテン乗りで江田照男。ゲートが開いて気合をつけられると一気にスピードに乗り、すぐに一頭だけ飛び出す。周りも追いかける気はなくなり、早々に単騎逃げの形が確定した。

 道中は江田があまり手綱を引っ張らずに気持ち良く走らせ、前出の通りの速いラップを刻んだ。コーナーに入ってさらに少し差を広げ、直線に向いたところで2番手のエレガントとの差は5馬身ほどあった。

 直線に入って余裕を持たせつつ追い、残り300mからしごいてムチで叩いた。徐々に鈍る感じなってエレガントが迫ってきたが、バタッとはきていない。最後はさすがに止まったが、3着に残ってゴールした。

 もともと軽快なスピードがあり、苦しくなってから粘り強いタイプだった。が、GIのステージで馬券に絡むパフォーマンスを見せるとは少し驚いた。下見所では少し太く映るぐらいに見えたのだが、充実していたのだろう。地味に地力を底上げしていて、今後も注目される。

◆6着 ヌーヴォレコルト(1番人気・15番枠) 岩田康誠
 外の15番枠からのスタート、ヤネは主戦の岩田康誠。ゲートが開いてダッシュは速くなかったが、ジワーッと流れに乗って中位の少し前の外に上がった。右前にストレイトを見る形で、前半は抑えつつの手応えだった。

 コーナーは苦労しているというわけではないが、脚を使ってついていっているような感じだった。直線入り口で岩田が手を動かしていて、反応は今ひとつ。直線でしごかれてからもグッとは伸びず、前にいたストレイトに一気に離されてしまう。それでもジリジリとは脚を使ったが、6着という結果に終わった。

 マイルの競馬でレースが流れ、走ったというより、“走らされた”という感じになった。自身は1分32秒5で走破しているわけだし、内容が悪かったことはない。でも、今後、マイルを使うことはなさそうだ。宝塚記念(6月28日)であらためて期待したい。

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【京王杯スプリングC(GII)】 東京芝1400m・良
1着 ◎サクラゴスペル    1分21秒6
2着 ×ヴァンセンヌ      アタマ
3着  オメガヴェンデッタ   1/2馬身

 府中の芝1400mで争われた安田記念につながるGII競走。芝は開催4週目になり、前の週までのAコースからBコース使用に替わっていた。朝に雨が降り、良発表でも少し渋った馬場状態だった。

 1400mの重賞にしては先行馬が少ないメンバーで、牝馬のダンスアミーガが押し出されてハナに立つ形になった。みなが抑えてレースはゆったりと流れ、3ハロン通過は36秒0という遅さだった。

 4ハロン目は11秒9で、上がりの3ハロンは11秒3−10秒8−11秒6の33秒7と速い数字になった。そんな競馬の中、勝利をものにしたのは7歳のサクラゴスペルだった。好位の後ろの外で脚をタメ、直線で渋太く伸びて勝ち切った。

◆1着 サクラゴスペル(5番人気・11番枠) 戸崎圭太
 11番枠、ヤネは3月にオーシャンSを勝った時に跨っていた戸崎圭太。ゲートが開いてポンと好スタートを切り、戸崎は出していかずに抑えにかかる。好位の後ろの外につける形になり、ガッチリと抑えつつ追走になった。

 といってもスローの分で引っ張っていたという感じで、ゴスペル自身はヒドく力んで走っているわけではなかった。コーナーも慎重にタメ、十分に体力を残して直線に向かうことができた。

 戸崎はすぐには仕掛けず、時に軽く気合をつける程度で余裕を見せていた。そして、残り250mの少し前あたりに来て、しごいて本気の追いに入った。

 ゴスペルはシャドーロール着用馬で頭の高いところがあり、シュッと切れる感じでは加速しない。それでもしっかりと脚を使い、内の各馬を交わしていく。渋太く抜け出し、最後は外から伸びてきたヴァンセンヌの追撃を抑えて先頭でゴール板に飛び込んだ。

 着差はアタマ。勝ち時計はスローの分で1分21秒6(良)と重賞にしては遅い数字になり、自身の上がりは33秒3だった。ラストの1ハロンは、おそらく11秒3だろう。

◆2着 ヴァンセンヌ(2番人気・15番枠) 福永祐一
 外の15番枠からのスタート、ヤネは前のレースまでの3連勝ですべて手綱を取っていた福永祐一。ゲートの出は五分だったが、福永はすぐに抑えにかかる。ジワジワと下がり、バラけてくると内に寄せていった。

 結果的に上位にきたからいいが、ペースを考えると下げすぎではあったと思う。でも、中途半端な位置で止めたら外を回されることになっていたし、どれが正解だったかはわからない。

 コーナーもジッと構え、直線に向いて外に動かしてスペースを探す。残り400mでうまく開いたところに入り、走路ができて追われると、しっかり反応しギアを上げた。

 速い上がりの中でグイグイと差を詰め、ゴスペルを交わすかというシーンをつくる。が、最後は並ばれた分でかゴスペルが頑張り、アタマ差の2着に終わった。

 ヴァンセンヌが使った上がりは32秒7という素晴らしい数字だった。これまで力をの要る馬場で結果を出してきたので瞬発力を要求された時にどうかというところがあったが、良でも切れることを証明した。そもそも、母が高松宮記念とスプリンターズSを勝ったフラワーパークという血統(父はディープインパクト)。切れる脚を繰り出して何の不思議もなかった。

 今回は2月の東京新聞杯(1着)以来で3ヵ月ぶりの実戦だった。見た目に悪くはなかったが、「少し筋肉がつき切っていないかな」というところがあったので、もっと良くなってくる可能性がある。次はもちろん安田記念。実績を残してきたマイルの距離でGI制覇を狙う。

 先行馬が少なかったので、行きたがるところがあるゴスペルが抑えながらでも2番手とかハナに行ってしまうではと考えていた。が、戸崎は最初から抑えにかかった。この点に関して、管理する尾関知人師は「Bコースになったのに内が残っていないので、脚をタメていこうとジョッキーと話した」と、レース後にコメントしている。

 次は中2週で安田記念(6月7日)。確かにマイルは少し長いが、ロードカナロアが勝った13年の安田記念で5着(走破時計1分31秒9)していて、こなせないことはない。オーシャンSにしても今回にして抑えを利かせて終いにしっかりと伸びていて、同様の競馬で見せ場をつくってくることも可能だろう。

◆3着 オメガヴェンデッタ(7番人気・8番枠) 横山典弘
 8番枠からのスタート、ヤネはテン乗りで横山典弘。ゲートが開いてダッシュは平凡だったが、ノリがうながし、すぐにトモが入ってスーッと前にいった。ダンスアミーガを前に見る形で2番手の追走になった。

 行きたがるところがある気性だが、ノリが慎重に手綱を抑え、息を入れてあげることに成功した。下手に流れると闘争心に火がついてしまうので、遅いぐらいでよかったのかもしれない。

 コーナーも抑えたまま脚をタメ、直線に向いて早めに追い出しに入る。少し頭が高くなり、舌も出して気の悪いところを見せたいたが、3頭の真ん中で渋太く脚を使った。最後は苦しくなって外から2頭に交わされたが、何とか3着に残ってゴールした。

 母はマイルチャンピオンシップで4着するなど、短距離〜マイルで活躍したビハインドザマスク。去勢しても気の悪いところが残っているし、体にも緩さがある。それでも4歳の段階で重賞で好走するまでになった。今後がますます楽しみだ。 

◆10着 ダイワマッジョーレ(1番人気・13番枠) M・デムーロ
 13番枠からのスタート、ヤネは3戦連続の騎乗となったミルコ・デムーロ。ゲート内で堅くなっていて、ヨレる感じでうまく出られずに後手に回る。ミルコは無理には行かせず、ヴァンセンヌの少し前で馬群の中を進む格好になった。

 道中はそうタイトでなく、スローでも息が入って感触の良い追走ぶりだった。コーナーもじっくりとタメ、ミルコは内の走路を選択する。結果的に直線で前が詰まることになるのだが、流れが遅かったことを考えると適切な誘導だったと思う。直線の立ち上がりではコーナリングの利で前との差が詰まっていた。

 直線でスペースができるのを待ったが、前が密集して走路がひらけない。マッジョーレ自身も前を気にしたかハミを取らずにフワフワと走っていた。ミルコは外に動かし、しばらく待ってから追うことになる。すでに手遅れになっていて、脚を使いはしたものの10着に終わった。0秒3差までは詰めていた。

 今回は高松宮記念(6着)以来の実戦になり、目標は先(安田記念)という状況。体が細めで筋肉がつき切っていない感じで、陣営も追い足りないことを認めていた。これを使って良化してくるだろう。

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◆最近の的中実績
メルマガ『大谷内泰久の厳選勝負レース予想』&PCサイト『大谷内泰久の最強3連単予想

京都12R(5/17)
3連複 4万640円
馬 連 1,090円

BSイレブン賞(5/17)
3連複 1万5,620円
馬 連  6,090円
△◎▲で高配当ヒット

葵S(5/17)
馬 連 1万3,910円

栗東S(5/17)
馬 連 8,090円

秋川特別(5/16)
馬 連 5,250円

京王杯スプリングC(5/16)
馬 連 2,630円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

日吉特別(5/10)
3連複 9,220円
馬 連 2,560円
◎×○で高配当ヒット

六波羅特別(5/9)
3連複 5,270円
馬 連 3,890円

緑風S(5/9)
馬 連 3,400円

京都新聞杯(5/9)
3連単 1万3,160円
3連複  2,860円
馬 連  1,110円
<プロ馬券師S・T>

天皇賞(春)(5/3)
馬 連 6,060円
◎フェイムゲーム2着(7人気)

谷川岳S(5/3)
3連複 1万9,930円
馬 連 1万3,760円
メイショウヤタロウ2着(13人気)

天王山S(5/2)
3連単 4万6,060円
<プロ馬券師S・T>
3連複  1万570円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

駿風S(5/2)
3連複 4,170円

東京12R(5/2)
3連複 3,180円

青葉賞(5/2)
3連単 1万2,990円
3連複  2,920円
馬 連  1,190円
<プロ馬券師S・T>

フローラS(4/26)
3連複 1,970円
馬 連 1,120円
◎○×でヒット

上賀茂S(4/26)
3連複 7,900円
馬 連 1,170円
◎○※でズバリ

あずさ賞(4/26)
3連複 7,070円
馬 連 2,450円
◎△▲でヒット

皐月賞(4/19)
3連複 3,110円
馬 連  790円
<3連単は不的中>

千種川特別(4/19)
3連複 1万200円
馬 連 4,750円

陽春S(4/19)
3連複 4,170円

アンタレスS(4/18)
3連複 4,380円
馬 連 2,860円
◎クリノスターオー1着(6人気)

利根川特別(4/18)
3連複 7,420円
馬 連 1,450円
◎○×でヒット

ニュージーランドT(4/11)
3連単 2万9,660円
<プロ馬券師S・T>
3連複 3,340円
馬 連 2,940円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

阪神12R(4/11)
3連複 1万1,750円
馬 連 6,750円

阪神12R(4/5)
馬連 6万3,790円
◎サンライズネガノ1着(12人気)

大阪杯(4/5)
3連単 1万6,620円
<プロ馬券師S・T>
3連複  1,980円
馬 連   840円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

ダービー卿CT(4/5)
馬 連 1,640円
<プロ馬券師S・T>

伏竜S(4/5)
3連複 2,120円
   2,330円
馬 連 2,310円
○◎×・○◎▲

船橋S(4/4)
3連複 3万9,550円
◎サトノデプロマット1着(4人気)

阪神12R(4/4)
3連複 1万5,000円

コーラルS(4/4)
3連単  5,640円
<プロ馬券師S・T>

鹿島特別(3/29)
馬 連 3万1,270円

阪神12R(3/29)
馬 連 8,490円

マーチS(3/29)
3連複 7,410円
<プロ馬券師S・T>

毎日杯(3/28)
3連複 6,280円
馬 連 5,690円
◎△▲でヒット

日経賞(3/28)
馬 連 2,190円
<3連単は不的中>

スプリングS(3/22)
3連複 1,180円
馬 連 1,090円
▲◎○でヒット

阪神大賞典(3/22)
馬 連 1,720円

阪神7R(3/22)
3連単 1万6,790円
<最強3連単予想>

韓国馬事会杯(3/21)
3連複 4,910円
◎○▲で本線ズバリ

須磨特別(3/21)
馬連 6,510円

なにわS(3/21)
3連複 4,500円

中山12R(3/15)
3連単 4,820円
<最強3連単予想> 200円購入

フィリーズレビュー(3/15)
3連複 4,790円
馬 連 3,260円
◎○×でヒット

中山牝馬S(3/15)
3連複 4,410円

房総特別(3/15)
3連複 3万640円

中日新聞杯(3/14)
3連単 5万580円
3連複 9,580円
馬 連 1,810円
<プロ馬券師S・T> ◎○※

潮来特別(3/8)
3連複 3,300円
▲△◎でヒット

千里山特別(3/7)
3連複 1万7,210円
馬 連  1,670円
◎○×で高配当ヒット

チューリップ賞(3/7)
馬 連 5,780円
3連複 4,020円
<3連単は不的中>

阪急杯(3/1)
馬 連 3,390円
◎ダイワマッジョーレ1着

中山記念(3/1)
3連単 7,520円
3連複 1,860円
馬 連  880円
<プロ馬券師S・T>

伊丹S(3/1)
3連複 9,440円

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