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コラム

大谷内 泰久
大谷内 泰久

最強の男・大谷内泰久の重賞分析

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2015年06月22日

ノンコノユメが猛然と追い込んで快勝! 函館スプリントSはティーハーフがV

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ノンコノユメが猛然と追い込んで快勝! 函館スプリントSはティーハーフがV

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【ユニコーンS(GIII)】 東京ダ1600m・稍重
1着 △ノンコノユメ  1分35秒9
2着  ノボバカラ   2馬身1/2
3着 ○アルタイル   2馬身1/2

 府中のダ1600mで争われた3歳馬同士のGIII競走。雨の影響を受けて馬場は稍重で、少し走りやすい状態だった。

 ゲートが開いて好ダッシュを見せたピンストライプがハナに行く。これを白毛のブチコがマークし、500m進んだところで交わして先頭に出た。3ハロン通過は34秒5で、1000mが58秒9。これはもちろん速いペースである。

 直線で注目された単勝150円のゴールデンバローズはモタついて伸びあぐねる。代わって2番人気だったノンコノユメが弾けて猛追し、あざやかに突き抜けた。ゴールデンは4着に終わっている。

◆1着 ノンコノユメ(2番人気・10番枠) ルメール
 10番枠、ヤネは青竜S勝ちに続いてルメール。ゲート内で少し後ろを踏ん張っていて、スタートが切られるとボコッと出て左にヨレてしまう。態勢が整わずに置かれ、後方2番手を進む形になった。

 道中もトモの入りが悪いのか、ルメールが強くではないが手を動かしている。馬には走る気があった感じだ。コーナーは外めを回し、直線に向いて追いに入った。

 やはりモタつくところがあったが、前が開いて残り300mを過ぎると、ようやく推進力が出てグッとスピードを上げる。それでも200mで先頭との差は4馬身以上あった。

 ノンコは勢いを増してグイグイ伸び、反対に先頭にいたノボバカラは勢いが鈍る。一気に追い詰めて100mを過ぎて交わし、少し余力を残した状態でゴール板を駆け抜けた。

 着差は2馬身半で、勝ち時計は1分35秒9(稍)。自身の上がりは35秒5になり、これは2番目に速かった3着のアルタイルの36秒6を1秒以上も上回る数字である。ラスト1ハロンは12秒1とか12秒2で駆けているはずだ。

 当日の馬体重は増減なしの448キロ。細身でまだ頼りなく映り、トモの入り悪い感じだったのはその分だろう。使ってきているので致し方ないところはある。大井のジャパンダートダービー(7月8日)に進むプランがあるようだが、お釣りがあるか微妙なのでパスすることになるかもしれない。

◆2着 ノボバカラ(9番人気・16番枠) 北村宏司
 大外16番枠、ヤネはテン乗りで北村宏司。ゲートが開いて好スタートを切り、二の脚も速くて先頭に出かかる。内からピンストライプとブチコが行くと、抑えて3番手にポジションを固定した。

 道中は気持ちが乗って抑えつつの手応え。4コーナーで自然と差が詰まり、直線に向いて持ったままで先頭に並んだ。北村は追い出しを待ち、残り350mから仕掛けていった。

 抜け出して2馬身ほどのリードを取ったが、府中のハイペースでなかなか厳しい展開。200mを過ぎてさすがに脚色が鈍り、ノンコノの強襲を許す結果となった。それでも後ろを2馬身半も離して安泰の2着だった。

 青竜Sで4着するなど、これまでも府中ダ1600mで高い能力を発揮してきた。母系にスプリンターが多く、スピードと気性からは1400mがベストという気がする。まだ良くなる余地があり、先が楽しみな素材だ。

◆3着 アルタイル(3番人気・6番枠) 松岡正海
 6番枠からのスタート、ヤネは同馬に乗って(1.2.0.1)だった松岡正海。ゲートの出は上々で、無理には出さずに自然とポジションが下がる。中位の後ろの追走になり、松岡は早めに外に出した。中盤は軽く抑えて脚をタメ、4コーナーで外を回して動かしていった。

 直線はモタれ気味で少しフラついていたものの、しっかりと脚を使う。残り200mを過ぎてノンコには鋭く交わされたが、渋太く3番手に上がり、内のゴールデンとのせめぎ合いに勝って3着でゴールした。

 まだ体に実が入り切っていないが、青竜S(2着)の時の攻めではアルフレード、アジアエクスプレスという同厩のGI馬に負けない動きを見せていたし、能力は相当に高い。なお、同馬はカネヒキリの初年度産駒になる。

◆4着 ゴールデンバローズ(1番人気・12番枠) 戸崎圭太
 12番枠からのスタート、ヤネはヒヤシンスS(1着)以来で2度目の騎乗となった戸崎圭太。ゲートの出は上々で、戸崎が少し気合をつけて流れに乗せる。中位の前の外の追走になり、中盤は手綱を抑えて進んでいた。

 4コーナーに来て戸崎が手を押していったが、直線に向くと頭を上げて反応が悪くなる。モタモタしながらもアルタイルの内から何とか脚を使ったが、最後までグッとくることはなく、アルタイルを交わせずに4着終わった。

 今回はUAEダービー(3着)から帰国しての緒戦。当日の馬体は518キロで、これは2月のヒヤシンスSの時より10キロ重い数字である。最終追いの動きは良かったが、1本追い足りないところがあり、若干だが体は緩かった。完調とまではいかなかっただろう。

 あと、やはり問題は気性である。これまで急に行ってしまったり、追われてモタついたり、スムーズな競馬ができたことがない。GI級の素質を備えているのは間違いなく、いい方向に成長してもらいたいものだ。

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【函館スプリントS(GIII)】 函館芝1200m・良
1着 ○ティーハーフ    1分08秒3
2着  アースソニック   2馬身1/2
3着  レンイングランド   ハナ
馬 連 1万9,550円
単 勝    630円

 函館の芝1200mで争われたGIII競走。芝は開幕週でAコース使用になり、前日の土曜には芝2600mでレコード(2分38秒7)が出ていた。

 函館の直線距離はJRA10場の中で最も短い262.1m(Aコース使用時)。一流馬が戦うには箱が小さすぎで、残念ながら“スムーズに運べるかどうか”という不確定な要素が最重要ポイントになる。昨年の当レースは、うまく捌いた人気薄の差し馬が上位を占めて、3連単が87万馬券になった。

 アンバルブライベンが逃げると思われていたが、最内1番枠のフギンが好ダッシュからハナを奪った。ブライベンは2番手の外で、前半3ハロンは11秒7−10秒3−11秒0の33秒0という速さになった。

 ハイペースで流れた結果、レースは昨年のように差し馬が台頭することとなった。1着は最後方追走からマクり気味に進出して外から一気に抜け出した4番人気のティーハーフ。2着は14番人気のアーソニック、3着は12番人気のレンイングランドで、3連単は昨年を上回って94万馬券になった。

◆1着 ティーハーフ(4番人気・9番枠) 国分優作
 9番枠からのスタート、ヤネは同馬に乗って連勝していた国分優作。ゲートは普通に出たが、二完歩目で躓いてしまう。気が抜ける感じになり、また、もともとスッとトモが入るタイプでもなくてポツンと離れた最後方まで下がることになった。

 道中は優作が軽くうながして気持ちを切らさないようにしていた。優作はずいぶんと落ち着いていたが、馬が後半に伸びることを信じていたのだろう。3コーナーを過ぎても無理には動かず、4コーナーに差しかかって大外を仕掛けていった。

 ティーハーフはしっかりと反応し、小回りのコーナーでスピード上げてマクるように進出する。直線に向くと優作が追いを強め、さらに加速にして一気に先団に迫った。

 残り150mで先頭に並び、突き放して勝負あり。最後はさすがにあまり余力はない感じだったが、後続に2馬身半の差をつけてゴール板に飛び込んだ。勝ち時計は1分08秒3(良)で、自身の上がりは34秒0だった。

 勝ち時計は当日の500万下と同じ数である。ただ、重賞のこちらがペースが速くてタフな競馬だったので、単純比較はできない。

 1000万下と準オープンを強い競馬で勝ち、同様に強い競馬で重賞を獲ってしまった。レースが終わって優作は「まるで子供を相手にしているようだった」と話している。

 兄に香港の名馬ラッキーナイン(香港スプリント)、全兄にサドンストーム(京阪杯2着など)がいる良血馬。5歳になって完全に本物になり、今後がますます楽しみだ。このあとはひと息入れ、次走は札幌のキーンランドC(8月30日)を予定している。

◆2着 アースソニック(14番人気・16番枠) 丸田恭介
 大外16番枠からのスタート、ヤネは初騎乗だった丸田恭介。ゲートの出は良く、丸田がテンから抑えて下げにかかる。レースが流れたことで後方3番手にまで下がり、内に寄せて中途半端に外を回されることはなかった。

 道中は折り合い重視で慎重に。コーナーに入り、4コーナーでティーハーフが抜いていっても我慢させていた。直線の立ち上がりで最外を回して追いに入った。

 ティーハーフより外に出てロスは大きかったが、十分に脚が溜まっていたのでグッと伸びる。先行勢はスタミナをなくして止まり、最後で内から伸びていたレンイングランドを交わして2着に上がった。

 14番人気と評価は低かったが、京阪杯を勝つなど重賞で多くの好走歴を持つ実力馬。気持ちが強すぎて1200mだと折り合いが難しいが、今回はレースが流れたことで切れ味を活かすことができた。6歳になったが、まだまだやれる。

◆3着 レンイングランド(12番人気・13番枠) 菱田裕二
 13番枠からのスタート、ヤネはテン乗りで菱田裕二。ゲートの出は五分で、菱田が押して先行しようとする。が、機敏なスピード馬というわけではなく、周りが速くて前に行けない。菱田も早めにあきらめ、ズルズルと下がって後方4番手の追走になった。

 周りを囲まれる形になったが、タイトという感じはなかった。コーナーの走りは楽で、外めを攻めていく。直線で前が開くとジリジリとでも渋太く伸び、2番手に上がるシーンをつくった。最後でアースソニックに差されたが、これとハナ差の3着で入線した。

 3歳で52キロで走れた利はあったが、古馬と初対戦で重賞で馬券に絡んだのだから立派である。スパッと切れる脚はないものの、粘り強く応戦するタイプ。多くの調教師はこんな馬に先行する競馬をさせようとするのだが、これは大きな間違いで、抑え気味に乗ってあげた方がいい。

◆14着 コパノリチャード(1番人気・7番枠) 武豊
 7番枠からのスタート、ヤネは4戦連続の騎乗となった武豊。ゲートの出は五分で、ユタカが押してポジションを取りにいく。ただ、テンが速くなってスッとは行けず、少し遅れて好位の外に上がった。

 道中の感触は悪くなかったが、58キロを背負い、ハイペースの中で4頭分の外を走っては厳しい。4コーナーでユタカが追っていった時には頭が上がって反応がなく、直線は少し頑張った程度で馬群に沈んだ。最終的に14着に終わった。

 GIを使ったあとでひと息入っているという、凡走するケースがある臨戦過程。栗東でも函館でも動きは悪くなかったが、陣営は「函館に来てから少し落ち着きすぎている」と話していた。気性の悪いところを出した感じもあったし、力はあっても信頼できないところがある。

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◆最近の的中実績
メルマガ『大谷内泰久の厳選勝負レース予想』&PCサイト『大谷内泰久の最強3連単予想

函館スプリントS(6/21)
馬 連 1万9,550円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

八丈島特別(6/20)
3連複 1万8,430円
馬 連 1万1,560円

天保山S(6/20)
3連単 6万9,900円
3連複  1万170円
馬 連  5,160円
<プロ馬券師S・T>

ジューンS(6/20)
3連複 7,280円
<プロ馬券師S・T>

エプソムC(6/14)
3連単 2,750円
<プロ馬券師S・T> ▲◎△
3連複 790円
馬 連 380円
<大谷内泰久> ◎○▲

三宮特別(6/14)
3連複 1万3,360円
馬 連  5,630円
<3連単は不的中>

阪神7R(6/14)
3連複 8,280円

マーメイドS(6/14)
馬 連 3,650円
<プロ馬券師S・T>

安芸S(6/13)
3連複 6,860円
<3連単は不的中>

東京12R(6/13)
3連複 4,070円
◎×▲でヒット

安田記念(6/7)
馬連 1,740円
<3連単は不的中>

三浦特別(6/7)
3連複 3,450円
馬 連 2,850円

鳴尾記念(6/6)
3連単 7万3,430円
3連複 1万4,120円
馬 連  7,030円
<プロ馬券師S・T>

日本ダービー(5/31)
馬 連 1,980円
<大谷内泰久> ◎△▲
3連複 3,950円
<プロ馬券師S・T> ○※◎

薫風S(5/30)
馬 連 4万7,430円

白百合S(5/30)
3連複 5,190円
馬 連 1,020円
◎○△でヒット

朱雀S(5/30)
馬 連 8,860円

オークス(5/24)
馬 連 1,160円
単 勝  680円
<3連単は不的中>

烏丸S(5/24)
3連複 6,330円
馬 連 3,280円
▲◎○でズバリ

京都12R(5/24)
3連複 3,790円
馬 連  840円
◎○▲で本線ヒット

韋駄天S(5/24)
馬 連 1万9,550円

平安S(5/23)
3連単 2万7,260円
<プロ馬券師S・T>
3連複  5,380円
馬 連  1,810円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

大日岳特別(5/23)
馬 連 4,520円

京都12R(5/17)
3連複 4万640円
馬 連 1,090円

BSイレブン賞(5/17)
3連複 1万5,620円
馬 連  6,090円
△◎▲で高配当ヒット

葵S(5/17)
馬 連 1万3,910円

栗東S(5/17)
馬 連 8,090円

秋川特別(5/16)
馬 連 5,250円

京王杯スプリングC(5/16)
馬 連 2,630円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

日吉特別(5/10)
3連複 9,220円
馬 連 2,560円
◎×○で高配当ヒット

六波羅特別(5/9)
3連複 5,270円
馬 連 3,890円

緑風S(5/9)
馬 連 3,400円

京都新聞杯(5/9)
3連単 1万3,160円
3連複  2,860円
馬 連  1,110円
<プロ馬券師S・T>

天皇賞(春)(5/3)
馬 連 6,060円
◎フェイムゲーム2着(7人気)

谷川岳S(5/3)
3連複 1万9,930円
馬 連 1万3,760円
メイショウヤタロウ2着(13人気)

天王山S(5/2)
3連単 4万6,060円
<プロ馬券師S・T>
3連複  1万570円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

駿風S(5/2)
3連複 4,170円

東京12R(5/2)
3連複 3,180円

青葉賞(5/2)
3連単 1万2,990円
3連複  2,920円
馬 連  1,190円
<プロ馬券師S・T>

フローラS(4/26)
3連複 1,970円
馬 連 1,120円
◎○×でヒット

上賀茂S(4/26)
3連複 7,900円
馬 連 1,170円
◎○※でズバリ

あずさ賞(4/26)
3連複 7,070円
馬 連 2,450円
◎△▲でヒット

皐月賞(4/19)
3連複 3,110円
馬 連  790円
<3連単は不的中>

千種川特別(4/19)
3連複 1万200円
馬 連 4,750円

陽春S(4/19)
3連複 4,170円

アンタレスS(4/18)
3連複 4,380円
馬 連 2,860円
◎クリノスターオー1着(6人気)

利根川特別(4/18)
3連複 7,420円
馬 連 1,450円
◎○×でヒット

ニュージーランドT(4/11)
3連単 2万9,660円
<プロ馬券師S・T>
3連複 3,340円
馬 連 2,940円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

阪神12R(4/11)
3連複 1万1,750円
馬 連 6,750円

阪神12R(4/5)
馬連 6万3,790円
◎サンライズネガノ1着(12人気)

大阪杯(4/5)
3連単 1万6,620円
<プロ馬券師S・T>
3連複  1,980円
馬 連   840円
<大谷内泰久&プロ馬券師S・T>

ダービー卿CT(4/5)
馬 連 1,640円
<プロ馬券師S・T>

伏竜S(4/5)
3連複 2,120円
   2,330円
馬 連 2,310円
○◎×・○◎▲

船橋S(4/4)
3連複 3万9,550円
◎サトノデプロマット1着(4人気)

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